受付がいない場合は?

 

葬儀を行う時に受付がいない場合はどうすればよいのでしょうか?

 

 

桐ヶ谷斎場の家族葬や一般葬を例にみていきましょう。

 

一般葬では必ず受付が必要

一般葬では受付がいない・・・というのは考えられません。

 

一般葬の場合は、関係各位すべての方々に葬儀の案内を通知します。

 

ですので、受付を依頼しようと思えば、会社関係の方や町会、近所の方々、親族などなど、必ずいるはずです。

 

一般葬の場合は、参列者も多く見込まれるますので、必ず受付を依頼して、お香典の計算までしていただきましょう。

 

家族葬の受付がいない

家族葬の場合は受付がいない、という事もあります。

 

家族葬でも本当に家族だけの少人数で、年配の方しかいないといった場合もあります。

 

このような場合は、受付を頼める人がいないわけです。

 

家族葬の受付

家族葬の場合でも、親族がそれなりに集まれば、ほとんどの場合、受付を頼める人がいらっしゃいます。

 

しかし、家族葬でも少人数で高齢者しかいない場合などは、受付も難しいものです。

 

そのような場合は、葬儀社の担当者が受付でお香典を受けるだけは受ける場合もあります。

 

葬儀社の場合、お香典の中身はみずに、保管だけ行います。

 

葬儀が終わりしだい、管理していたお香典をすぐに喪主にお渡しします。

 

Sponsord Link